HDMI コンバーター



HDMIのスイッチャーを新調した。HDMI2.0&HDCP2.2対応機。ウチはAVアンプを使わない。このコンバーターでHDMI信号を映像と音声に分ける。映像はプロジェクターへ、音声はアナログでプリアンプに出力。4KチューナーとAppleTV4K、BDレコーダーは本機を経由する。4K UHDプレーヤーは単独でPJとプリにそれぞれ出力するスタイルだ。

HDR時代のスクリーン考

キャプチャccc

プロジェクター上映による4K UHD再生。プロジェクターをリプレイスする前段階としてまずスクリーンを変えるという手がある。いま使っているエリートスクリーンの生地は“シネホワイト”でゲインは1.1。たとえばこれをゲイン1.5の“シネグレイ5D”に替えるとHDRの見え方も変わる。試してみたくてしょうがない。

FX-AUDIO- 試聴リポート第3弾



さてその後のFX-AUDIO- TUBE-03J & FX202J。試聴リポートの第3弾がStereo Sound ONLINEにアップされた。FX-AUDIO-、いよいよCarot One ERNESTOLOから主役の座を奪う、の巻。イタリア産Carot OneのプリメインアンプERNESTOLOを導入したのは2013年6月。ちょうど5年間使っていたことになる。これからは大阪産FX-AUDIO-。サラウンド再生時のリア用もFX-AUDIO-のモデルで揃えたい。現有のパワーアンプ FX202Jは既に完売状態。となれば…“肉アンプ”しかないだろう。

http://www.stereosound.co.jp/review/article/2018/05/31/68041.html

FX-AUDIO- TUBE-03J & FX202J 試聴リポート



TUBE-03J 用の高精度選別グレードの真空管が届いたのでこれからしばしエージング。

FX-AUDIO- TUBE-03J & FX202J 試聴リポート



FX-AUDIO-のTUBE-03J & FX202J。試聴リポートの第2弾がStereo Sound ONLINEにアップされた。第1弾の予想以上の反響には担当編集部員ともども驚いている。エージングも進み、本格的に稼働をスタート。FX-AUDIO-、このままだとCarot One ERNESTOLOの座を奪いかねない…。

http://www.stereosound.co.jp/review/article/2018/04/04/66649.html




緊急に販売されたストック分も既になくなってしまったようだ。

FX-AUDIO- TUBE-03J & FX202J用ケーブル



FX-AUDIO-のTUBE-03J & FX202J。某氏に制作してもらったRCAケーブルが到着した。業界では標準仕様、CANAREを使った約20cm。某氏製、これがいい音がするんだな。長年の経験と技術の賜物なのだろう。と思っていたら、どうやら音の秘訣は鉛入りのハンダにあるらしい。音にエネルギーが乗る。不思議だねぇ。

FX-AUDIO- TUBE-03J & FX202J 試聴リポート



FX-AUDIO-のTUBE-03J & FX202J。24時間ぶっ通しでエージング。まるまる2日間を経たところで試聴を始めてみた。安かろう悪かろうな音が出てくるのかも?疑心暗鬼だったのだが FX-AUDIO-に申し訳ないことをした。これは本腰を入れてみなければならぬ。というわけでステレオサウンド初(?)となる激安オーディオシステムの試聴リポートの始まりである。

http://www.stereosound.co.jp/review/article/2018/03/30/66569.html

TUBE-03J 初回生産分完売



FX-AUDIO-のTUBE-03Jは初回生産分が完売。ほら言わんこっちゃない。

FX-AUDIO- TUBE-03J & FX202J



Stereo Sound onlineの記事につられてTUBE-03Jをオーダーしてみた。安価でユニークな製品を多くラインナップしている大阪発のブランド、FX-AUDIO-。TUBE-03Jはトーンコントロールを装備しているところに惹かれた。なんとなく早いうちに完売してしまいそうな気がして慌ててポチッとした次第だ。組み合わせるパワーアンプは同ブランドのデジタルアンプ FX202J。念のため販売元のノースフラットジャパンにも訊ねてみたところやはり同機を薦められた。手に持ってみると意外とずっしり。2機合わせると現有のCarot OneのERNESTOLOよりも重量がある。ひとまず通電を開始。この手の製品は各媒体でも紹介はされるものの試聴記事は上がってこない。こちとら自腹で白黒つけよう。計14,520円也。



プレイステーション3 is BACK!



PS3 is BACK!DVDのアップコンバート再生をパナのDMP-UB900と較べてみたらPS3に軍配が上がった。パッと見た目の解像感は絵のキャラの違いこそあれどちらも優秀。さらにPS3は斜め、曲線でのジャギーを巧く抑えている。伝説の初代機、DVD再生専用として10年ぶりに復活。セラミックホワイトのモデルを選んだのは①ハードな使われ方をされてないっぽい印象がある。事実、店頭で確認すると美品だった。②底面に貼ってあるゴムのずれがなかった。③しかし人気のないカラーなのだろう、安かった。4,800円也。ver.3.70だったので最新版(2017年11月)のver.4.82にアップデート。良品があればコスパは高い。

シネスコ

館主:酒井俊之

Apple TV 4K (32GB)

FireTV Cube

Amazon 4K ULTRA HD STORE

ブルース・ブラザース
ブルース・ブラザース

1917 命をかけた伝令
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ハンターキラー 潜航せよ
ハンターキラー 潜航せよ




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